軽自動車

超ハイルーフタイプ(その1) | タイプ別オススメ車種

 

スズキワゴンR

 

熟成された使い勝手の良さは文句なし!

 

スズキワゴンRは、人気と実力を兼ね備えた、ハイルーフタイプのベストセラーモデルです。

 

初代からコンセプトを変えずに熟成を重ねることで完成度が高められてきました。

 

このことにより、使い勝手の良さや実用性は、モデル内でも随一と言っていいでしょう。

 

多彩なシートアレンジや豊富な収納スペースを備えており、利便性は抜群です。

 

また、Sエネチャージを搭載しており、燃費はハイルーフタイプの中でも最高峰に位置します。

 

 

オススメグレード:FZ

 

エアロパーツを装備したスティングレーもラインアップされていますが、最もお買い得なのはFZでしょう。

 

標準ボディにSエネチャージを組み合わせたモデルです。

 

 

 

スバルステラ

 

スムーズで快適な走りが特徴

 

以前のスバルは、軽自動車を自社開発してきました。

 

しかし、トヨタと業務提携を結んで以降、ダイハツ製のOEMを扱うようになりました。

 

このステラは、ダイハツムーブの姉妹車にあたります。

 

4輪独立式のサスペンションがもたらす快適な乗り心地と、振動の少ない4気筒エンジンによるスムーズな走りが特徴のクルマです。

 

また、前後のドアは、90度近くまで開きますので、乗降性も良好です。

 

 

オススメグレード:Gスマートアシスト

 

グレード構成は豊富ですが、ここは安全装備を重視して、Gスマートアシストを挙げたいと思います。

 

スマートアシストIIを搭載しており、衝突回避支援ブレーキ機能や誤発進抑制制御機能といった衝突回避の機能が装備されています。

 


 
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